富津の里山に広がる静けさの大地
法地含む総面積2700坪超という広さ
都心から1時間ちょっとの別世界
”遊び疲れる”広大なロッジフィールド
各画像をクリックで拡大表示されます。画像は右にスクロールできます。
富津市の里山エリアに佇む「富津市大川崎(おおがさき)ロッジフィールド」は、法地を含んだ総面積が約2,700坪という圧倒的な広さを誇る土地です。
これだけの広さがあって、農地(地目が田や畑の、一般では売買できない土地)を含んでいないと言うのは珍しいです。
周囲にはマザー牧場やもみじロード、志駒の名水といった自然豊かな名所が点在し、四季折々の風景を楽しめる環境が広がっています。
富津のおいしい水で造る銘酒「東魁盛」で有名な小泉酒造もこのエリアにあります。
敷地内には、地元の工務店で建てた平成14年築の倉庫とガレージがあります。さらに、オーナー様手作りのログハウス風物置も残されており、里山暮らしの温もりが感じられます。
水道は引込済みで現在も使用可能、電気も通っているため、拠点としての利便性は十分。
トイレは現在仮設トイレを使っていますが、広大な土地を活かして新たに整備する余地はたっぷりあります。
現在のオーナー様は平成13年にこの地を求め、横浜のご自宅から通い詰めて畑づくりや田んぼまで本格的に取り組み、収穫した米を周囲に配るなど、里山の暮らしを心から楽しんできました。
しかし年齢的な理由から、惜しまれつつも今回手放すご決断に至りました。
広大な敷地は、既存の建物を活かしつつも、まだまだ自由に活用できるスペースが豊富です。ロッジを建ててキャンプ場として運営するもよし、週末の拠点として自然と向き合う暮らしを楽しむもよし。
里山の静けさと開放感を存分に味わえる、可能性に満ちたフィールドです。
-
マザー牧場
鹿野山にある観光牧場、乳牛の手しぼり体験・こぶたのレースなどのさまざまなイベントや動物たちとのふれあいも楽しめます。季節ごとに楽しめる花々も必見!1日では遊びきれないほど。
-
千葉県立富津公園
富津岬の先端にあり、岬全体が公園になっています。広い緑地にジャンボプールやテニスコートなどが整備され、森林の中にキャンプ場もあります。南房総国定公園に指定されてます。
-
ゴルフ場
自然の地形を活かした個性豊かなゴルフ場が多くあります。開放感あるコースでのラウンドをお楽しみください。
-
東京湾フェリーで金谷観光
神奈川県久里浜港と千葉県金谷港を約40分で結ぶ東京湾フェリー、隣接した複合施設のザ・フィシュでは食事から土産物までお楽しみいただけます。近くの飲食店で地元グルメも味わってみてください。
-
鋸山
登山・ロープウェー・車でも山頂へ行ける手軽さが魅力の山です。東京湾を望む大パノラマの他、日本寺や地獄のぞきなど見どころがたくさん!
-
もみじロード
志駒川に沿って走る県道182号は、通称「もみじロード」と呼ばれ延長約10キロメートルにわたって約1000本のモミジが生い茂ります。紅葉を眺めながらのツーリングが人気です。
-
はかりめ丼「いそね」
秘伝のタレを使った富津名物のはかりめ丼、富津周辺ではアナゴのことを「はかりめ」と呼んでいます。行列もできる人気店です。
-
宮島
富津市湊川沿いの和食店、ゆっくり食事が出来る個室もあります。天ぷら・お刺身・釜めしなどのランチもおすすめです。
-
竹岡式ラーメン「梅乃家」「鈴屋」
濃い色の醤油ダレのスープに薬味は角切りの玉ねぎ、豚バラチャーシューを入れたものが特徴的な千葉三大ラーメンのひとつ。地元のお母さん達が手際よく接客してくれます。
-
アジフライ
金谷のブランドアジを使ったアジフライは今やご当地グルメ。開店前から大行列ができるお店もあるほど。
-
船主(ふなおさ)
近海でとれた地魚を楽しめる房総の鮨 専門店。醤油、地酒・地ビール、シャリも千葉県産にこだわっています。
-
Pizza Gonzo(ピッツァゴンゾー)
ナポリタイプのPizza専門店。石窯に地元鋸山の房州石を使用、旬な食材などを取り入れた海鮮Pizzaもおすすめです。
これだけの広さがあって、農地(地目が田や畑の、一般では売買できない土地)を含んでいないと言うのは珍しいです。
周囲にはマザー牧場やもみじロード、志駒の名水といった自然豊かな名所が点在し、四季折々の風景を楽しめる環境が広がっています。
富津のおいしい水で造る銘酒「東魁盛」で有名な小泉酒造もこのエリアにあります。
敷地内には、地元の工務店で建てた平成14年築の倉庫とガレージがあります。さらに、オーナー様手作りのログハウス風物置も残されており、里山暮らしの温もりが感じられます。
水道は引込済みで現在も使用可能、電気も通っているため、拠点としての利便性は十分。
トイレは現在仮設トイレを使っていますが、広大な土地を活かして新たに整備する余地はたっぷりあります。
現在のオーナー様は平成13年にこの地を求め、横浜のご自宅から通い詰めて畑づくりや田んぼまで本格的に取り組み、収穫した米を周囲に配るなど、里山の暮らしを心から楽しんできました。
しかし年齢的な理由から、惜しまれつつも今回手放すご決断に至りました。
広大な敷地は、既存の建物を活かしつつも、まだまだ自由に活用できるスペースが豊富です。ロッジを建ててキャンプ場として運営するもよし、週末の拠点として自然と向き合う暮らしを楽しむもよし。
里山の静けさと開放感を存分に味わえる、可能性に満ちたフィールドです。